環境フォーラム開催 その2
環境フォーラム その2です
今年度 県民協働公募事業 「環境へ負担の少ない地域づくり推進事業」として
身近な環境を考えるEco活動と題し 40回を超えるワークショップを展開して来ました
市民センター 市内4箇所において多くの市民の皆さんの参加を頂いて開催したワークショップ!
また市内の小中学校の授業時間を頂いての環境学習を実施
学習会では 学ぶだけではなく実践行動として有用微生物の培養を体験
自ら微生物を培養する体験をすることで 環境浄化を身近なものに考えてもらう機会になればと
授業を展開 数週間後にはパンパンに膨れたペットボトルを抱えてくる子供たちと
学校のプールに培養した活性液を投入〜!
そのような身近なEco活動を繰り返してきたこの事業の最終行事は 身近なEcoの目線の先
そうです 地球規模の環境についてお話を聞く機会を設けたのでした!
その特別講演が 有用微生物群EMの開発者である比嘉教授の講演です

平日の午後5時からの開演 心配していた聴講者の数ですが時間を追うごとに増え
比嘉教授の講演開始の時間帯には200人を超える数の聴講者がお集まりくださいました

教授は有用微生物EMが作り出す可能性を説明されました
崩壊の原理と 蘇生の原理です

会場では真剣にメモを説く聴講者! 皆さん真剣です!!
用意した椅子が足りないとの事から急遽 椅子を増やして対処するアクシデントもありました

微生物たちが作り出す不思議な世界 またその微生物たちが作り出す酵素の働き
更には微生物たちがもたらした環境での波動の世界〜 う〜ん奥が深いです…
でもこの世の中の生命全てが神秘の世界なので 今の自分たちの常識が真の常識ではないかも…
会場は比嘉教授のお話の神秘さに包まれていました〜
今年度 県民協働公募事業 「環境へ負担の少ない地域づくり推進事業」として
身近な環境を考えるEco活動と題し 40回を超えるワークショップを展開して来ました
市民センター 市内4箇所において多くの市民の皆さんの参加を頂いて開催したワークショップ!
また市内の小中学校の授業時間を頂いての環境学習を実施
学習会では 学ぶだけではなく実践行動として有用微生物の培養を体験
自ら微生物を培養する体験をすることで 環境浄化を身近なものに考えてもらう機会になればと
授業を展開 数週間後にはパンパンに膨れたペットボトルを抱えてくる子供たちと
学校のプールに培養した活性液を投入〜!
そのような身近なEco活動を繰り返してきたこの事業の最終行事は 身近なEcoの目線の先
そうです 地球規模の環境についてお話を聞く機会を設けたのでした!
その特別講演が 有用微生物群EMの開発者である比嘉教授の講演です

平日の午後5時からの開演 心配していた聴講者の数ですが時間を追うごとに増え
比嘉教授の講演開始の時間帯には200人を超える数の聴講者がお集まりくださいました

教授は有用微生物EMが作り出す可能性を説明されました
崩壊の原理と 蘇生の原理です

会場では真剣にメモを説く聴講者! 皆さん真剣です!!
用意した椅子が足りないとの事から急遽 椅子を増やして対処するアクシデントもありました

微生物たちが作り出す不思議な世界 またその微生物たちが作り出す酵素の働き
更には微生物たちがもたらした環境での波動の世界〜 う〜ん奥が深いです…
でもこの世の中の生命全てが神秘の世界なので 今の自分たちの常識が真の常識ではないかも…
会場は比嘉教授のお話の神秘さに包まれていました〜


































